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チャットによるリアルタイムサポートASPサービス「ウェブ受付くん」の
新コンセプトライン「福祉 Edition」をリリース。
障がい者及び障がい者向けサービス目的の個人・法人向けに
通常料金の半額以下で提供開始!
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株式会社イーツー・インフォ(横浜市 代表取締役:石田哲 以下、イーツー・インフォ)は、
2007年3月5日よりASPサービス「ウェブ受付くん」に「福祉 Edition」を新たに追加、
使用主旨に合った個人・法人・各種団体・行政機関向けに提供を開始いたします。
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「ウェブ受付くん」の概要
ウェブサイトやEメールにアイコン・リンクを設置し、訪問者やメール受信者がそのアイコンやリンクを
クリックすると新規に開かれたブラウザーウィンドウ上でチャットやファイル送受信などの豊富な機能を
使用出来るサービスです。訪問者側PCに専用のソフトウェア・プラグイン等は一切不要です。
管理者(サイトオーナー、オペレーター)側では、コールセンターIVRシステム同等の機能を搭載し、
集積されたチャットログデータや閲覧履歴データからからマーケティングやFAQ作成への活用、
CRMシステムへの取込などを行う事が可能です。
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| <管理者側の管理画面> | <お客様向けのチャットサポート画面> |
「福祉Edition」ラインの特徴
1.ご利用イメージ
2.現状と提供理念
日本には、聴覚障がい者及び話す事が困難な高齢者の数がおよそ600万人以上いると言われています。 また今後高齢化社会を迎える現状から、更に増えていくものと予想されます。
現在の社会においては、音声での会話が出来ない方に対してのサービスが充実しているとは言えない現状です。
各企業や法人、行政機関や学校などでのサービスは電話(口頭)でのサービスを基準としているからです。
例えば、あるサービスを購入した場合「急いで問い合わせをしたい!」という経験は、どんな方でも一度は
お持ちのはずです。その場合、健常者であればサービス提供者のコールセンターに電話をする事でリアル
タイムに回答を得る事が出来ますが、電話を使用出来ない方はEメールやFAX、もしくは郵送での
対応となりリアルタイム性は失われてしまいます。商品やサービスを提供するのであれば、
どのような立場のお客様にも同一のサポートを提供しなければならないのではないでしょうか。
ウェブ受付くん 福祉Editionは、そのようなサービスレベルの向上を目指す法人・個人向けに
ご提供するラインです。ソフトウェア・プラグイン不要な本サービスは、聴覚障がい者や話す事が困難な
方にもリアルタイムでの対応・サポート・資料送付・サービスの申込などを実現する事が可能となります。
また福祉 Editionは、弊社の社会貢献という理念を元にご提供させていただいておりますので、
ご利用料金は基本的にe-Business Editionの半額以下に設定されています。(※1)
主旨にご賛同いただいた上で、福祉目的が明確である全ての方がご利用いただけます。(※2)
※1…詳しくはご利用料金表をご覧下さい。
※2…ご利用目的に関しましては商品の性質上、簡単な審査をさせて頂きます。
ご希望に添えない場合もございますのでご了承下さい。
「福祉 Edition」ご利用料金
※詳しくはこちらをご覧下さい。 http://webuketuke.jp/price.html/
【株式会社イーツー・インフォ 会社概要】
| 会社名 |
株式会社イーツー・インフォ < http://www.e2info.com/ > |
| 所在地 |
神奈川県横浜市中区本町1−7 東ビル2F |
| 代表取締役社長 |
石田 哲 |
| 事業内容 |
■インターネット事業
■ソフトウェア開発事業 |
| 資本金 |
1,000万円 |
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